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機関銃04

第4章「英語が機関銃に聞こえる原因4」
「機関銃英語が聴き取れる」34ページ

【英語喉ダイジェスト】
青本こと「機関銃英語」をおさらいします。
「3ビート」、つまり「子音+母音+子音」のパターンを学びます。


うえかわコーチのレッスン動画です。

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comment

Secret

ドリルに入りましたね。

一体、どれぐらいの方が参加されているのか、謎ではありますが、ドリルに入りました。ここ迄のレッスンで英語喉の効果を感じておられる方は、音読が苦じゃなくなっていると思います。また、正しい発音での音読は、私の様な腐った脳みそにも、ボケ防止の効果はありそうです。

Sushi11

Parents と、最後のyou,tooに違和感を感じましたが、響きは、凄いですね。

まだまだ修行中ではありますが…

I am an American. をそこそこ、きちんと読めるのは、c-v-c/c-v-c...の繋がりを知識として知っているからだと思います。英語喉を使わなくても上手い人は、沢山いますが、リエゾンを意識し過ぎ、音の欠落感を感じます。

Sushi11

日本語と英語の混じった状況に関しては、未経験ですが、ギターのチューニングの様に、喉音へのチューニングが合うのに時間がかかる時があります。そんな感じかと想像しています。

所感

何となくですが、日本語が混ざるとボンボンの波に乗るのを妨げるような。。というのも、indycar やナスカーなどのアメリカのレースをみてると無線もききとれたりするのですが、 f1はほぼ分からず。これはf1の解説が日本語で(無線だけ英語)、アメリカのレースは解説も無線も英語で聞いているからなぁとか思っています。
あと、3ビートの波に乗れている時に、日本語を聞くと英語を聞いている感じがしますが、
日本語の波に乗りつつ英語を聞くとただの雑音です。

喉の奥でつなげる

『じゃけんね〜』(動画中)は、喉の奥で息(+音)が続いているように聴こえました。私には新たな発見です。
とくに「ん - ね」のつなぎ(子-母-n n-母-子)。英語で話すとき「n」で息・音が切れないように気をつけたいです。
(「じゃけ〜の〜」だと口発音でも音をつなげれるんですが。奥が深いです)

アクセント問題(専門家じゃないけど)

音の強弱のことを単語のアクセントと呼ぶのなら、それは幻想だと思います。実際辞書で第一アクセントのあるシラブル、第二アクセントのあるシラブル、アクセントのないシラブルとではっきり強弱の差がありません。例えばinformationであればイン、フォルム、メイシ、シェンの各シラブルに強弱の差がありません。

しかしアクセントのないシラブルでは音の変化があるように思います。

アクセントのあるところではアルファベットどおり、ないところではおおむねiかuかErになることが多いという印象です。音の強弱はないけれどアクセントが移動すると音の並びが一変する訳です。音自体がガラッと変わっちゃうのだから、識別するのに強弱まで変える必要性が全然ないし、実際誰も変えてないと思います。

No title

英語喉は音声をクリア(ありのままに)に捉える方法だと思います。目に例えれば視力矯正。
メガネ、コンタクト、レーシックみたいな。もともと目がいい(英語の音が聴ける)人以外は視力矯正しないと黒板の字が読めないです。読めないと字の形などで想像で埋めるしかないです。まあ、読めても理解できない人はできないですが、それと同じだと思います。
黒板の字がクリアに見える(英語の音が音声として聴ける)と楽なだけの話だと思います。聴き取れると意味が分かるはまた別の話では。

No title

確かに名詞と動詞で発音が異なるというのは、私にとっても新鮮な話でした。(私の場合、英語力は一般的に見て高くないレベルなので当然ですが)

しかし、曖昧母音がある程度認知されている事を考えると、感覚では知っていたが、知識では知らなかったというレベルなのではないかと思います。

「音色」の違い

L田中一郎さん:

コメントありがとうございます。

「アクセント」と「音色」はどっちが先
なのか?確かに微妙ではありますが、
私の意識では

「同じ音」に強弱をつけるのではなく、
「音そのもの」が違う、という意識が
新鮮でした。

逆に言えば、
日本語では母音の種類が少なく、
「アクビエリア」「ゲップエリア」の使い分け
という概念もないので

一般的に日本人(私を含めて)は
「音そのものが違う」という意識が
弱いのではないか?と思いました。

No title

アクセントの件はどちらが先なのでしょう。
アクセントの位置が異なるから発音が異なるのか、
発音が異なるからアクセント位置が異なるのか。

最初に聞いたときはナルホドと思いましたが、よくよく考えると疑問が湧いてきます。

名詞が先にあり動詞的使い方から動詞に派生する事は良くあるケースなので、同じ綴りに動詞と名詞で最初から違う発音を当てはめるより、名詞を動詞的に使う時にアクセントを変えて発音が変わったと考えるほうが自然なのではないかとも思ったりします。
名詞から派生の動詞はedをつけるだけの規則変が殆どだと思うので、前にアクセントがあると過去形にし難いのではないかと想像。

あくまで日本人的な発想なのでどちらが正しいのか分かりませんが、私は英語喉の正しい部分は認める一方で、全部を鵜呑みにするのは危険なのではないかと思っています。

「常識」破り

ヨシダマンさん:

コメントありがとうございます。

「ショック死」といっても
「ショックで落ち込んだ」とか
という感じではありませんでした。

それまで信じていたものが
「そうじゃないよ」とうえかわコーチに指摘され
度肝を抜かれた・・・という感じです。

「英語喉」は、「それまでの固定概念」と
打ち壊してくれる面があります。

たとえば・・・

「R」の発音は、「舌を丸くする」
アクセントは、名詞は前の音節、動詞は後の音節
(例:record の発音)

完全にやられた感じです(笑)

VOZEさん!

田中さんのコメントから、VOZEさんのショック死なさった瞬間に立ち会うことができました。
立派な最期(笑)でした。

今の自分の改善すべき点にドンピシャリで、聞き返して参考にさせていただきます。(VOZEさんの死を無駄にはしません笑)

VOZEさんに敬意を表して。

No title

なるほど。
学習者がなぜリスニングに苦労しているか分からないから英語喉だけをすれば聞き取りができるという偏った意見になるのか。
本人もネイティブ並みと自負しているように、教え方もネイティブと同じでツボを押さえられないのかも。

http://nippondream.com/eigonodo/archives/4135

日曜日

本をまだ持ってないので、さっくりと終わりました。

喉で発音しつつ、シラブルを意識するのは、文章になると今のところどっちつかずの感じになってしまいます。

まずはゆっくりと反復してみます。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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