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Lesson 45

Lesson 45
「フレーズでカジュアルな感じを出す」

「英語喉50のメソッド」188ページ


うえかわコーチの動画です。

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Secret

46日目

ディクテーションの最大の効用は、聴き取れない音を知り、その穴を埋める事にあるが、英語喉は、脳内にその類のシナプスを構築する、と言っていいぐらいの効果を実感している。今日のレッスンを終え、ふとそう思った。

Lesson 45

朝通勤路でiPhoneを聞きながらひたすらシャドウイングを繰り返す毎日
喉プロがなければ無理だったかも。

VOZEさん

同志にして頂くには力不足ではありますが、こちらこそ楽しみにしています。いろいろ質問攻めにしたいと思います。(笑)

喉プロ同志

フォトコンフリークさん:

makoさん、フォトコンフリークさん、
もしかして
KoooDa_48さんにも会えるかも!
喉プロメンバーが集結ですね。

うえかわコーチのオフライン指導、
私も初めてなので、楽しみにしております。

あれ?

昨日書いたコメントが反映されてない…また、ミスったな。まぁ、大した内容じゃないからええか。広島行きを決めました。広島焼き食べる機会があるといいな。もんじゃ焼きを含め、粉もんは、何でも好きです。どうでもよろしいな…

45日目

should've, could've とか、これまで無意識で使っていました。
きちんと理解して、使用したいと思います。

朝にレッスンの動画を見て、当日の英語喉本をやって、練習して、夜にもう一度動画を今度は目を閉じて耳だけで聞いています。

Youtube でお気に入りを聞くときも、目を閉じて耳で音だけに集中すると、英語の中に入れるようです。(変な例えですが、みかんを見るだけではなくて、皮をむいて味わえるという感覚です)

これまで英語は「ながら練習」が多かったんですが、やはりリスニングの練習は英語の音だけに集中する時間を持つことが大切だと実感しました。

実際問題として、目を閉じてリスニングに当てる時間は限られてくるけど、せめて今日シャドーイングしたものを夜に1回は熟聴します。(まずシャドーイングをせねば・・・汗)

『聴き取りは意味を考えず』に関して、
https://www.youtube.com/watch?v=Qz46SW-esTw
3:47~ のQ&Aが 大変参考になりました。
うえかわコーチ、SHOTAさんに感謝します。

Lesson 45

完了。

少し前に聞き取り100%論争がtwitterでありました。
Kazさんの聞き取り100%は,意味を取ることができなくても良いという定義のようです。例えれば,聴いた音声をディクテーションして英語喉の発音記号で書ける,または完全に再生できるのが聞き取り100%と理解しました。
天満さんも意味まで100%理解するには英語喉だけでは無理と以前言っていました。

音声のみでも,まだまだその領域までは果てしない道のりのような気がします。

Day45

have to とwant toのフォーマル:カジュアルの違いがはっきり聞き取れてず。

聞き取り

聴き取りは意味を考えず、声のふかめのところに耳をすまし、シラブルのリズムを捉えつつ、シラブル内の音程の変化に惑わされないでぎゃくに楽しむ。(正直、言うと私の60分授業とってもらうと早いw)

No title

VOZEさん

ありがとうございます。
地道にがんばります。

これから体験

KCさん:

フィリピンからのコメント、ありがとうございます。

私自身のTOEIC体験で恐縮ですが、
2012年1月以降のTOEIC受験では
14回連続でリスニング495点をマークできています。
(全問正解は3回です)

ただし・・・
うえかわコーチのおっしゃる
「英語が100%聞き取れる状態」という感覚、
うーん、これはまだつかめてない感じですね。

TOEICのリスニング問題の場合は、
正直、話題も限定されていますし、
スラングやジョークは決して出ないので、
問題のパターンに慣れることで
聞き取れる部分が大きい気がします。

※TOEICのリスニング問題は
これまでに5万問以上は解きました。

でも「英語喉」のトレーニングで
「急に聞き取れるようになった!」
という体験もされている方もいらっしゃるようです。
正直、ちょっとうらやましいです。

「急激な変化」を感じてみたいと
思いつつ、毎日トレーニングしています。

TOEIC

今日フィリピンで受けましたが、
そこまで聞き取りが上達してると実感できるほどはできなかったです。

聞き取り100%の世界に私も早く行きたいのですが、
どんな感覚なのでしょうか?

すでにそっちの世界におられるかた教えてください!!

L.45

to, have。練習していくと聴き取りも良くなりそうです。
カジュアル発音は、後の方のシラブルが「力を抜いてるから勝手に落ちる感じ」がしました。

音の変化

英語の発音の本で

「ネイティブ英語の音は変化します」
「こんな風に音がつながります」
「この音は聞こえなくなります」

などと説明する本はたくさんあります。

でも「なぜそう変化するのか?」を
説明している本はほとんどなく、
私の知る限り「英語喉」が唯一それを
説明している感じがします。

これが「英語喉」の魅力の1つだと
私は考えています。

Day 45

おはようございます。本日も無事終了。
今日も目からうろこの内容でした。
少しずつでも、聴けるように、言えるように、を目指します。

Day45

Lesson45終了。

発音練習表1,2X1回。

45日目

カジュアル感を、自分で言えるようになるのは諦めましたが、映画を理解する上で最も大切な部分なので、喉発声を意識して聞くようにしたいと思いました。意味を考えずに聴く練習を重ねていますが、TOEICのリスニングの時間を取ってないなぁ・・・

焦ってもしゃーない、自然体でいこ・・・

45日目

have to等、今までは、そーいうもんだと発音してたものがシラブルのルールで一気に解決!!しかし喉発音が出来てない僕からすればスーパーカジュアル発音が楽という感覚は...しかし、愚直にやるしかないですね。今日はレッスン1〜5のビデオやコメント等、また本も読み返しました。はっきり言って全然出来てませんでした。そらそのあといくらやっても無理やわ〜!って感じです(笑)
でもシラブル学んでからだとWASABIとかは、外人ぽく言い易くなりました。あとゲップエリアの音を出そうとすると音が小さくなります。そうそう、今日基礎練(1〜5の部分)してた時に思ったんですが、逆噴射の意味は本来、口で発音していたものを喉の奥深くで発音しようとするもんだから、感覚的に喉の奥に向かって声を出してるみたいな感じになるって事ですかね?て自分でも何書いてるかよく分かりませんが、今まで?だったのが腑に落ちた感じです。なんか今日のレッスンとあまり関係ないコメントですみません。

喉発音なら納得できる変化です

口発音時代には、want to が ワン トゥ → ワナ となる理由(ネイティブがそのように発音したくなる理由)がまったく理解できませんでした。
でも、喉発音なら、W_-A-NT/T-U-# を喉の奥から発音して、それをだんだん横着にして行くと最後には W_-u_-N/N-u_-# になる。それを自分でも実感できます。そして、W_-u_-N/N-u_-# の発音に近いつづりを書いて wanna と書かれる、ということだったんですね。英語喉で練習するようになって、初めて合点がいった(体感できた)部分です。

No title

ずっとばたばたしていてできませんでしたが、今日一気にやってやっと追いつきました!
今日のようにカジュアルな表現の発音をきちんと学ぶのは初めてで、すごく為になりました。wannaやgotta は今まで長い間自分も使っていましたが、正しい発音を今日のレッスンで初めて知りました。
英語喉の発音記号、だいぶ慣れてきました。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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