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Lesson 43

Lesson 43
「フォーマル発音、カジュアル発音」

「英語喉50のメソッド」181ページ

うえかわコーチの動画です。

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Secret

43日目

listen, kittenは、以前より1拍だと思っていました(と言うより意識していなかった)が、eatingは辛うじて理解出来るものの、something ,nothingが1泊と言うのは中々厳しいものがあって、だから聴き取れない事があるのかもしれません。

Day43

カジュアルに、ルーズにというか怠けた発音でも伝わるのは、同音異義語が少ないのも一因でしょうか。

Lesson 43

INGとi_Nの対照しての発音は参考になりました。特にジーナさんのCD音声は切れがあって自分自身かなり納得出来るところに来ました。

広島セミナー

VOZEさんから正式に発表があると思いますが、以下、よろしくお願いします。

広島駅から徒歩7分の場所で12月15日(日)に英語喉セミナーをします。10名様募集です。こちらが詳細です。よろしく~。
http://kokucheese.com/event/index/132453/

43日目

完了。

フォーマル発音で英語をたくさん話した結果、楽なカジュアル発音に自然に変化するというのを、目指したいと思います。

説明、ためになりました。

Lesson 43

完了。

発音は真似ることができるが,会話でこれがいきなり出てきて瞬時に反応できるかが問題です。私はgonnaがでる度に一瞬反応が遅れるのを克服するのに時間がかかりました。教科書英語の弊害です。

S-u_-MNを会話の中でsomethingと認識できるかも自信ありません。

Day43

お手本の音源と自分の声を比べて、どうしても同じカウントに入れられない早い部分が多々あります。カジュアル発音でシラブル数も変わってきているからというケースもあったかも?と感じました。

口発音だとどっちが楽かわからん

楽なほうに楽なほうに発音しておけば正しくなるわけですが、、、ゲップエリアが開発できていないと、どちらが楽か分からないのです。

WANT TOとWANNAを比べて、口先で発音している人は、どっちが楽かどうか、わかりません。どっちも同じ感じがします。

だからゲップエリアの征服が大切なわけです。もちろん、こだわりすぎると、いらつきますので、とりあえずは3ビートのマスターが大切ではありますが、本当に楽な世界に行くにはゲップエリアが大切です。

ゲップエリアができないと、いらだちから、「英語喉だけじゃない」と開き直ってしまい、一生、英語を勉強しなければなりません。

ダラ~ンとがんばる

gomaさん:

「ダラ~んとがんばる」っていいですね。

「頑張る」というと、どうしても力が入りがちです。
しかし「英語喉」の目指すところは「脱力」ですから
「がんばる」ほど「だら~ん」としないといけない。

「脱力する」
→「喉が柔らかく使える」
→「シラブルに抑揚がつけられる」
→「より感情を表現できる」

・・・となっていくのでしょう。

やれリエゾンとかリンキングとかという理論はあるとおもいますが、そもそもなんでそういう現象が起きるのかは、すべて楽に発音する、楽に話すための結果なんだということを知っていれば無闇に理論に振り回されたりしませんね。今日も面白かったです。

43日目

本日もダラ〜んと頑張ってみました^^
なるほど、コーチの発想の転換力には魅せられマス。楽ちん発音が先だった? かも? コチコチの日本語発音を一生懸命ダラりん発音にすべく努力する人間からしたら、まさかダラりんが先だったとは、思いもせず。。言われてみれば、コーチの仰る通り!楽ちんが先だったかもwですね^^ 景色が違って見えるって楽しいですね。ありがとうございました。

英語喉 makes it easy

おつかれさまです。

今日の「スーパーカジュアル発音」は
TOEICのリスニングでは耳にしませんが、
洋画のセリフではよくありますね。

考えてみると
TOEICのナレーターは
絶対にwanna, gonnaとは発音しません。
実際には大統領でもカジュアル発音しますから
逆に不自然な感じがすることもあります。

「英語喉」のエッセンスは
「英語を楽に話すアプローチ」である、
ということがわかります。
逆に言えば、「楽に聞き取れる」ということですね。

Day 43

『カジュアル発音_、だら〜んとしとったら_自然とそうなる_』が頭に残っています。喉の奥_が定位置になるよう、リラックス_意識しときたいです。

言語はとわない

カジュアル発音に関しては、アメリカ英語だけでおこる現象ではなく、イギリス英語でも、オーストラリア英語でも、現象j面は違っても、同じように、楽をしたいという方向に働くようです。

ただ、もしかしたら、楽をする発音がまずあって、それから「正しい」発音があるのか、正しい発音があって、そこから楽をするようなレイジー発音になったのか、、、に関しては、鶏が先か卵が先か、、、という問題に似ていますが、私は、そもそも楽をする発音があったんじゃないかと思います。

人間の歴史をさかのぼると、ネアンデルタール人とかですが、彼ら・彼女らがきちっと正しい発音をしていたとは思えないw。

Day43

Lesson43完了。

発音表1,2X1回。

43日目

レイジーに喋る程カジュアルになる…その辺りがイギリス英語との顕著な違いで、お互いの発音をよく言わない理由なのかもしれない、と思いました。

一般論までは、行かないかも知れませんが、私はどちらの側からも、発音を批判しているのを聞いた事があります。特にイギリス人は、胸中複雑な思いがあるのかも…

Day 43

おはようございます。本日も無事終了。

カジュアル発音も、喉発音やシラブルで説明してもらうと
すっきり理解ができます。あらためて、英語喉すごい。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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