FC2ブログ

Lesson 42

Lesson 42
「動詞の過去形をどう発音するか」

「英語喉50のメソッド」176ページ


うえかわコーチの動画です。

スポンサーサイト



comment

Secret

3ビート

ジーナによって3ビートが発見されていなければ、シラブルの重要性が認識されたとしても、日本の教育制度ではシラブルを暗記するという方向にいっていたでしょう。

母音の長さ

hyperbearさん:

お世話になっております。

>つまり英語は母音であろうが子音であろうが
>音の長さ自体は全く意味に
>影響を与えない言語なのです。

うえかわコーチも指摘されていますが、
これが日本語のとのちがいですね。

日本語では
「母音の長さ」で意味が変わってしまう。
「おじさん」「おーじさん」「おじーさん」

だから音の長短を生み出すために
喉をキンチョーさせて吐息を区切る。

この「違い」に「気づく」ことが
「英語喉」の第一歩だと思います。

こういう発見があるのが
「英語喉」を学ぶ楽しさです。

42日目

grabbedなんて、いきなり難しく、出来ているかどうか解りませんが精進あるのみです。

ジーナさんは天才だと思います

SSはふたつのSがある訳ではなく、スイングとフォロースルーがあるだけですよね?同様にDDもふたつのDがある訳ではなく、スイングとフォロースルーがあるだけでライフサイクルはひとつ。だからSの後にもうひとつSをくっつけてもSが長いだけであって複数のSがあるとは認識されないし、最後をDDで終わらせてもしっかりと発音してるだけで複数のDがあるとは認識されない。
こう考えてみるとひとつめのシラブルとふたつめのシラブルで同じ子音を2回カウントするというのは、英語ネイティブにとっても、革命的な音認識なのではないでしょうか。
Sの後にもうひとつSがあること、Dの後にもうひとつDがあること、を認識するためにはふたつの同じ子音同士の間に、シラブルを増やしてでもi_を追加しなければならないということはそういうことなのだと思います。
つまり英語は母音であろうが子音であろうが音の長さ自体は全く意味に影響を与えない言語なのです。長さに意味がないのなら、当然分解しても意味がない。それにも関わらず、ひとつの子音をふたつに分解したジーナは天才なのではないでしょうか。
普通のネイティブにとって、ふたつの母音に挟まれた子音は、かなりセンシティブな人でもせいぜい両方の母音にかかっているという認識でしかないはずですから。

42日目

やりました。
後は継続あるのみ。

Lesson 42

完了。

言語が言い易い発音に流れるのは日本語も同じですね。標準語が無い米語は特にその傾向が顕著なのかもしれません。

Day 42

9/11に行ったのですが、その時にコメントする余裕がなかったので。

wantedの説明はなるほどという感じです。 twentyをトゥエニィと発音することがあるのは何故なのかずっと疑問でした。

Day 42

動画で言われていた「文法とか思われれてるものの_分の_は、"そう言うほうが楽だ"ということ」が印象深いです。音や喉で 文法を確認できる域に少しでも近づいてみたいものです。

42日目

本日も無事完了しております。文法なんだかんだではなく楽だから、確かにそうですよね。そう言っていただけると日に日に楽になれます。 私も茅ヶ崎さん同様クスっと笑えました。もちろんその先にはジーナさん有り、とわかりましたが微笑ましかったです。おかげさまで本日も楽しいレッスンとなりました。

ジーナ

実はこの本はジーナが言ったことを訳しただけなのです。

3ビートのセクションなど、私の想像を絶する世界でした。

レッスン内容には関係ないですか、ご自分が書かれた本を読んいで「なるほどね」と感心しているところは笑えました。

Day42

Leeson42終了。

発音表1,2X1回。

継続とはちからいりますねぇ。ゆえにちからとなりますねぇ。
がんばれ自分。

英語喉でおもてなし!

いいスローガンですね!

Day 42

おはようございます。本日も無事終了。「脱力」・・・難しいですね。
まだまだ模索します。

英語喉で「おもてなし」

今回のレッスンは、いままでは読み飛ばしてしまっていました部分でした。過去形にするとき、現在形のシラブルが増えるなら、そこをたっぷり発音してあげればいいんですね。

7年後、英語喉で海外の人を「おもてなし」したいですね。

42日目

今だに迷う過去形の発音も、喉発音さえ出来れば間違いが減るんでしょうね。完璧にマスターしたいものです。

カズ先生の厳しいながらも、喉プロの対する思いを感じたので、皆さんにも読んで欲しいと思いました。

http://nippondream.com/eigonodo/archives/4233

私は、英語喉は、武道でしばしば説かれる「脱力」の要素があると解釈しており、喉も身体も硬い私には「脱力」は本当に難しいです。それ故、真面目に取り組めば取り組むほど、喉が硬くなる人の気持ちが解ります。「脱力」を意識する時点で体の一部が緊張するからだと思います。(何の事か解り難いですね・・・)

桂三輝さんの英語落語、面白いので時間のある方はご覧下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=6zzFUqqgnp4

長文失礼致しました。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

★動画メニュー★
①「英語喉50のメソッド」
②「機関銃英語」


おもしろ動画BEST 3
①「喉やん・くっちゃん」
②「驚異のなおくん」
③「喉だと勝手につながる」


◆ホントに日本人?
「長崎の雨さん」

最新記事
検索フォーム