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Lesson 35

Lesson 35 「ぎざぎざエッジをもつ単語」
「英語喉50のメソッド」156ページ

「3ビート」は「C-V-C」が基本なのですが、
実際にはそのパターンが成立しない場合もあります。



次の動画の内容は、衝撃的でした・・・



うえかわコーチが「勘違いですね」と
おっしゃっている考えの方を
自分で信じこんでいて、他人にも伝えていました。

そうじゃなかったんですね・・・・
「強弱」ではなく「音程」ということですか。
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Secret

外でリラックスは難しい

出張帰りです。新幹線や飛行機でたまたま隣りに人がいなかったので、コッソリ練習してました。
喉プロの練習より、子供に読み聞かせるときのほうが喉がリラックスするようになって来たようです。

35日目

子供が幼稚園で習ってたシラブル、こういうことだったのかと再認識しました。
幼稚園児ではない私の頭では、これから何回の反復練習で身につくのか、人体実験中。

No title

if it to the この辺りの発音を重視した本が今まであったでしょうか。発音上手い人とそうでない人は、この辺りで差がつくように思います。まだまだ難しいです。自然に出来るようになりたいものです。

Day35

最近段々と喉をリラックスさせるコツが身についてきた気がします。
喉をリラックスと言っても難しいですが、意識しできる部分に気をつけるようにするのがいいと思います。
目の周り、ほっぺた、唇、舌などを意識して脱力する。続けて行くとその脱力が声帯にまで伝わると思います。
もったいないので日本語も喉発音してます。

Day35

ゲップエリアがアクビエリアのちょっと奥からで
ゲップとアクビエリアの使い分けができていません。

全部の音を喉の奥から出す…だけ(-_-;)

母音の前の「間」

子音+母音+子音 が基本的なシラブルですが、母音で始まる単語が、文頭に来る場合について、

ジーナさんの発言を「喉の旅」から抜粋させていただきます。

「(なんて言うのか、音楽で言う弱起、シンコペーションみたいな感じかな?母音の直前は無音なんだけどたしかにひとつ子音が存在するだけのほんの微妙な『間』を取って喋るのよ。)」・・・・・・・。
以上抜粋。


この「間」というか「タメ」を意識すると、文頭の母音がたっぷりと発音できる感じです。
これを意識しながら練習しています。

Masaさんの下記のブログから抜粋させていただきました。

小説 喉の旅 #7
第1章 木中の花(6)

http://nodo-journey.blog.so-net.ne.jp/2012-08-19-1

以上です。

Lesson 35

完了。
淡白なLessonでした。

http://voon.jp/a/cast/?id=56iv40r0m84mzxjw#player

35日目

あ〜、今日も楽しかった。今日の2本の動画最高です。怪しい博士風のコーチ、いけてます。ツボです^^ 。コーチ天才!

Lesson 35

VOZEさん
ダウンロード場所を教えていただきありがとうございます。
うえかわコーチ
最初にやっていたビンを口にくわえて外国人の声にする方法がきになりました。

発音表音声

この音声ファイルがあるのを知りませんでした。これは使えます。ありがとうございます!

Lesson35終了

私も発音練習表で練習することにしました。
VOZEさん、音声ファイルダウンロード情報ありがとうございます。

L.35

[#]の部分、深呼吸と空ぶかしが生むリラックス感を忘れずにいたいです。
アクセントについては、「英語喉」L.50も読みました。

アクセントは死んだ

アクセントは発音と別個に存在するものではなく、発音から自動的に生じるものなんですね。
発音を無視したアクセントは有り得ないという教訓、拝聴いたしました。

Day35

Lesson 35完了。

発音表1,2 X2回

今日のうえかわ先生の動画燃えてますね~。

アクセントの位置問題苦手です。なんで必要なのと思っていた出題形式でした。

”英語は日本語じゃない、アクセントを間違えても通じる!”
この言葉に救われます。

辞書

辞書でアクセントの位置というときの「アクセント」の定義が定まっていないと思います。音程ではないような、あるような。気合いではないでしょうか。文部科学省に電話しましたが、色々あり、先生によって違うと言われました。

Adequate

天満さん、こんにちは。ご指摘のとおり、私がadequateという単語に持っているイメージは最初のところが低い/深い感じです。

アクビエリア?

てんまさん:

初めてのコメント、ありがとうございます。

ご指摘の点は、ごもっともです。

うえかわコーチの理論で言えば、
adequate の最初の母音は
「アクビエリア」の音
じゃないとつじつまが合わなくなりますね。

adequateについて

ご無沙汰してしまってます。
強弱じゃないというのは僕も納得なんですが、この動画で疑問な点があるんです。

ゲップエリアの音の前が高く聞こえる、との説明ですが、adequateの場合、確かにdはゲップエリアの音ですが、その前の高く聞こえるはずのa_もゲップエリアの音ですよね?

両方がゲップエリアなら、その音節自体が低く聞こえるんじゃないですか?

まぁ、この単語、kとt以外、全部ゲップエリアですけど。。。

Day 35

アクセント問題は死んだ、のVIDEO


衝撃的な内容でした。
とてもよく理解できました。

学校で教えられた英語って・・・・

脱力感すら覚えます。

せめて、シラブルと3ビートだけでも、学校教育に
取り入れられたら、いいのに、と切に思います。

遅ればせながら、今、こういった英語の真実を
知れて、Kaz先生やVOZEさん、喉プロ参加者の皆様に感謝です。

35日目

アクセントも喉発音で解決出来るとは、ビックリしました。ここ数日のレッスンは、理解重視な印象なので、練習不足を補う意味を込め、発音練習表を初めてチャレンジして見ました。仮眠後と言う事もあって、喉発音しやすく、上達したと錯覚しました。(笑)
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Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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