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Lesson 23

Lesson 23
「ブルブル凧でネイティブと同じ発音に(2)」

「英語喉50のメソッド」104ページ

今日のポイントは「Z」です。
うえかわコーチの動画をどうぞ!



「英語喉」は、「つねに脱力!」ですね。
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スムスム?

hyberbearさん:

マツダのCMの"Zoom zoom"は
私も最初はまったく聞き取れず、
まねすることもできませんでした。

zが聞こえないのは
あのセリフが「ささやいて」いるからでしょう。
ささやかずに(大きな声で)言えば
zが聞こえるのでは?と思います。

zeroをささやいて発音すると
zが聞こえづらいのと同じでしょう。

Zの舌の位置に疑問

英語喉105ページZの発音、風キャッチの説明で「舌が屋根にあたらないすれすれの高さまで盛り上がり、風を半分ぐらいキャッチします」とありますが、盛り上がる必要はあるのでしょうか? 盛り上げなくてもブルブル凧と風キャッチが出来るのですが。
そしてマツダのCMで Zoom zoom zoom のZが日本語のZに聞こえないのはなぜだろうか。

VOZEさん

コメント、ありがとうございます。

VOZEさんも、生き返り組なんですね(笑)。

さっきから、そういえばシラブルも大切と思い出し、Youtubeで見ています。(圧倒されています)

Try Again, Fail Again. Fail Better.

好きな言葉なんで、これを思い出しつつ、明日はできれば死なないように(笑)頑張ります。

不良の顔

ヨシダマンさん:

「ショックで死んでました」
という表現がユーモラスで
つい笑ってしまいました。

私自身もうえかわコーチから
「不自然な抑揚をつけてますね」と
指摘され、ショックで死にました(笑)

英語喉の神髄は「脱力」だと思います。
喉を「無重力状態」zero gravityにする、というか・・・

うえかわコーチがよく
「呆け顔で」「不良のような顔つきで」と
表現されますね。
顔の筋肉から力を抜くと喉も脱力します。

英語喉は
「そうか、低い声を出すんだ!」と
よく誤解されますが、違います。

「低い」のではなく「深い」ですね。
喉がゆるくなると「深みのあるやわらかい声」
になるような気がしています。

英語喉をマスターすれば
いわゆる「強弱リズム」も
意識する必要がなくなると思います。

23日目

昨日、自分の話す英語を聞く機会があって、ショックでしばらく死んでました。

何が違うんだろう?と、自分なりに考えた結果、これまで勉強するとき、例文とかを気分を出して繰り返してたんですが、それが大きな敗因ではないかと思い当たりました。

たとえば、英語で「It's very hot」とかあったときに、私は日本語では「あっつう~」(大阪出身です)になるんですが、込める感情を日本的に込めてたんです。ですから必然的に、ネイティブからしたら不自然な違和感を感じる英語になってたんです。

うわぁ~、どうしたらいいんだ?と頭を抱えたときに、「あ、そうか。これって、上川さんがずーっと説明し続けてることやん」と今さらですが、英語喉が教えようとしてることがわかったような気がしました。
これからは喉の脱力を第一に心がけます。

もうだめだ、と思ったときに、自分が命綱をつかんでいることに気がつきました。

上川さん、すごいことをやろうとしてますね。
また、新しい気持ちで頑張ります。






23日目

今日は上手くできた気がします。makoさんご紹介の、喉のリラックス法、慣れると発声練習の様な効果がありますね。私自身はまだまだ、発声練習をしてから練習に入った方が喉発音がし易いのですが、リラックスを意識するだけで格段に出し易くなった気がします。

Day 23

口を半開き状態で舌を脱力して宙に浮かべて喉の奥でV、Z を発声してみると振動が感じられると思います。

Lesson 23

完了。

ブルブル感覚

ペンギンさん:

おひさしぶりです。

私も悩んだ「ブルブル凧」という表現なのですが、
「ブルブル」というのは
「震動」のことだと思います。

これはいかがでしょう?
自分の手をあごの部分に当てて
「f」と「v」、「s」と「z」を交互に発音します。

「v」と「z」の発音のときだけ、
手に震動が伝わります。

これがうえかわコーチのおっしゃる
「ブルブル」ではないでしょうか?

「凧」というのは、風(吐息)の
体内の筋肉が関連する様子を表現しているので
はないかと思います。

ペンギンさん、
もしよろしかったら
日曜日の「スカイプ座談会」に
参加されませんか?

男性が中心になりがちなので、
女性参加者を歓迎します。

Day 23

今日のZも、脱力したまま音を出すには、L.22動画の『肺を鳴らす』感覚が私にはよさそうです。肺から息を出して、口のほうはオマケ。私にはもっと練習がいりますが。

Day 23

すべてにおいて言えると思いますが、練習の時は頑張って口を使わないように意識するのが大事なのでは。

質問、疑問のある方は喉クリニックにぜひ参加を!楽しいですよ( ´ ▽ ` )ノ

Day23

Lesson23完了。と思ったらVができてない、FがBがとなってパニック。

とりあえずZは大丈夫そうなので今日のところは良しとします。

23日目

Zまずまず。ぶるぶる凧さんをもう少し感じたいなぁ。フォトコンフリークさんupの動画見ました!探究心に頭が下がります。すごいなぁ。首の内側は意外と複雑なんですね。解説なければトンチンカンだっただろうなと。ありがとうございました!

Day23

無事にDay23やりました。
肉が震える…って感覚はまだなく。舌に力が入ってることは気がつきました。ブルブルさせようと必死なんでしょうね_| ̄|○

Day 23

おはようございます。今日も無事終了。フォトコン・フリークさん、ありがとうございます。ヨガの動画がとても興味ぶかく思います。耳をふさいでいろいろな音を試してみると、とても効果的だと感じます。まだまだ自分の音探し中ですので、いろいろ試してみます。

Z 完了しました。
少し古い話ですが、天満さんの座談会興味深く聞きました。英語を教える立場の方々の間でも「喉の深い所から発声するとネイティブっぽくなる」というのは、共通の認識と言うことがわかりました。個人的には、英語喉の確信度が高まった感じです。でも、天満先生以外は、それぞれの先生ごとに、自分なりの表現をされていると感じました。「英語喉」という共通のキーワードでこの考えが、中高生等の一般の学生にも広がって行けばいいと思います。

23日目

Zの音は比較的出来ている印象ですが、カズさんの言う「喉全体(肉)が響く」と言う表現を視覚的に確認する方法はないものかと探索していて見つけたので紹介させて頂きます。但し、声帯の映像なので、少々人によっては気分を害されるかもしれないのでその辺りご了承下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=phBjL_BT5Zc
①典型的な口発音の声帯お周辺の動き。偶然ですが、三羽さんのお名前が!!

http://www.youtube.com/watch?v=BzAPHHhbzRg
②歌なので少々音が大きいです。職場等でご覧の方はご注意を!!

中央に見えるの声帯ですが①と②の映像で明らかに違う点が、喉発音と関係するのではないかと思ったのですが如何でしょうか?

②の映像の方は、声帯上部(すぐ上)の左右に空間(穴?)が確認出来ると思いますが、①ではその部分は少し窪んではいるものの、空気が通るような穴にまでは至っていません。つまり、喉発音している時の声帯周辺の動きが②で、口発音の動きが①の映像のようになるのではないかと思ったのですが、ご意見お聞かせ頂ければ幸いです。

最後にヨガの映像らしいのですが、これも非常に役に立つように思ったので、時間のある方はご覧下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=mqF5zlNXASY

長々と失礼いたしました。

23日

口がほとんど開いてない状態、つまり脱力半開きだと喉から下唇にかけてが痺れる感じがします。これがブルブル凧なんかな。Zの音を覚えてしまえば、Jの音とは全く違うのでPOWER LISTENINGは間違いようがないと思いますが。でもZサウンドを出すのは難しい。練習あるのみですな。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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