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Lesson 07

Lesson 07
「日本語にない母音(1)」

「英語喉50のメソッド」34ページ

【英語喉ダイジェスト】
英語喉の基本、「母音の発音」をまず練習します。
このレッスンでは、「日本語にはない母音」を練習をしてみます。


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Secret

100日目

KoooDaさん
英語喉100日目記念日に泣かすコメントを。。
(゚ーÅ) ホロリ
実は私はコーチのレッスンは受けたことなくて、Yさんという方の発見ビデオみて勝手にやってるんですよ。自分は茨城県民なのですが、栃木と茨城は方言が同じで、喉を締め上げて威嚇するように喋るので(U字工事みたいに) 民族的には結構向いてないんじゃないかと思います。茨城と栃木は非常に仲悪いですが、このままでは広島県始め、西日本勢に喉でおいて行かれてしまいます。。何とか坂本龍馬的役割を果たしつつ頑張って行きたいとおもっています。

脱力

sushiさん

そうなんですよ。口ギブスという言葉こそなかったですが、口と喉の奥の筋肉の動きが連動しているのではないか、という説は以前から、ウエカワコーチが主張されています。

ただ、(東日本出身の)喉の固い人にこの方法が劇的な効果があるというのは、sushiさんへのレッスンを通して、確信を得られたということだと思います。
その意味ではsushiさんは英語喉にとっての変革者になるかもしれませんよ。。。(ニヤリ笑)

あと参考になるかどうかわかりませんが、つなげて読むコツとして、顔全体がグニャグニャになるぐらい脱力させるというのも大事だと思います。


フォトコンさん、VOZEさん

こんばんは。KoooDaです。
sushiさんは英語喉界に彗星の如く現れた逸材ですね。(まだ新参者の私が言うのも何ですが・・・苦笑)

口ギプスの前段階!?

この動画と、口ギプスの動画をご覧になると理解が深まると思います。私が結構気が付かずにやり過ごしていたのがこの音で、aとa__の声の出す位置が異なり、響きが違う事です。妙な癖をつけてしまい今だに不得意です。皆さんも気をつけて下さい。

No title

VOZEさん、アドバイスありがとうございました!この例文が特に自信がなかったので良かったです。

喉ギプスの発想

Sushi11さん:

音声アップ拝聴しました。

私が聞く限りでは、喉がリラックスして
喉元から音が出ていると感じました。

「喉の根元にも口がある。それを開く」

「喉ギプス」の発想が、うえかわコーチに
よって表現されていますね~

a_

なんと。ペコちゃん口ギプスが出てくるとは。。最新鋭の発見かと思っておりました。
練習2の My dad has a fat cat. をつなげて読むのが難しいです。ここだけ練習して録音してみました。まあまぁできた気がするんですがどうでしょうか?
http://audioboo.fm/boos/2049518
確か、この音がアメリカ人のデフォルトなんですよね?今のところ、一番遠い音になっております。。

7日目

pen と pan が似た感じになってしまったり、まだまだ音が安定しません。p→a→nという流れが特に難しく感じます。fanやbanならできるような気がするので、pの章がきたらしっかりpを自分のものにしたいです。

No title

首の根元でアとエの中間、という音、前よりもだいぶつかめてきたような気がします。

a

ここは結構できてると思ってたけど、音声認識でandがendにsandがsendになった。「aはアクビエリアの最も上の部分を響かせて、・・・」を意識したら上手くいった。

フォトコン・フリークさん

今日、アルコールが入ってない時間帯にやってみたら、すっかりkeep the panになってました(涙)。20回くらいやって、なんとかpen。

で、、

発泡酒を飲んで今さっきやったら1回目でkeep the penです(笑)
本当に喉のリラックスが大切なんですね!

ゲップエリアの発見

日本人は喉が基本的に閉じているというのが英語喉の発見でも特筆される部分で、僕を含めその指摘を見ただけでいきなり英語の聴き取りが根本的に改善した人がかなり存在する。それはその時まで英語の音声が喉のエリアで共鳴するという事実を完全に失念していたからだ。
ここまではいい。
しかし英語喉のいうゲップエリアは。実はさらにその下にある。全く想定すらしなかった未知のエリアだ。

参考になりました

Markさん、
アップされていたBENTO BOXも参考になりました。ありがとうございます。

Markさん

音声聞かせて頂きました。関東の方とは思えない(決して関東の方を批判しているのではなく、固いと言う意味です。)深い喉発音ですね。大阪人だけど喉の固い私も、更に深い声を手に入れるべく頑張りたいと思います。まだまだ、私には響きが足りませんから・・・

英語喉 Before & After

Markです。

ようやくAudiobooが使えるようになったので、英語喉 Before & Afterということで、音声をアップしたいと思います。
(上川先生のサイトにも投稿し、good とコメントをいただけましたので、英語喉プロジェクトでも紹介したいと思います。)


私が英語喉を知ったのは、2012年12月。約半年経った2013年夏から英語喉プロジェクトに参加。という、経歴です。

題材は、2010年3月に参加した国際学会プレゼンの練習時の音声です。プレゼンの最初の部分で、Agenda を説明している20秒ほどの音声です。お決まりの定番フレーズをつなぎ合わせたものです。(どんなプレゼンにも使えるように作りましたともいえますね。)、

参考までにscriptは、下記です。

In this presentation, first I’m going to talk about the motivation. Then, I will describe the details on the theory and experimental system used in the present work. After that, I will share with you some of the highlight data. Finally, I will make a brief summary.

1)英語喉以前(音声時間20秒)

  はじめは、英語喉を知る前の私の音声です。当時は、かなりイケてる発音のつもりでしたが、今聞くとチョッピーで、口先発音で、Japaneseな 発音しているのがわかります。喉の音に注目(注耳?)してみると、ほとんど響いていないですね。でも、これだけ話すのでも、口と舌をアクロバティックに動かして、クタクタになったのを記憶しています。

音声はこちら↓

https://audioboo.fm/boos/1669332-2010-03-17-berofe-eigonodo

2)英語喉歴10ヶ月(音声時間23秒)
  そしてこちらが、2013年10月、英語喉を知ってから10ヶ月後の音声。英語喉プロジェクトで上川先生が動画でおっしゃっているように、ルート音がいつも響くように、ゲロを出す感じを意識して録音しました。20秒だった時間が、今回は23秒と少し長くなってはいますが、実際の時間差以上に、ゆったりした感じになりました。本人が聞いても別人のようです。口は、って? 全然つかれません。だって、口も舌もほとんど動いてないんですから。

音声はこちら↓

https://audioboo.fm/boos/1673163-2013-10-20-after-eigonodo


3)最後に、2013年10月20日に録音したBento Box です。上川先生に以前アドバイス頂いた「イントネーションなしで、しかし、結果としては、アクビエリア、ゲップエリアの違いで、インとメーションが自然と出るように」を意識して録音してみました。

音声はこちら↓

https://audioboo.fm/boos/1675055-2013-10-20-bento-box


英語喉は楽器の練習に似ています。練習して、いい音(発声)が出ると嬉しくなって、また練習する。そして、音楽理論(英文法)も知りたくなって本読んだり、かっこいいパセージ(定番の言い回し)があると、うまく演奏(発音)できるように練習したり。これって、まさに楽器の練習ですよね。(カッコの中は、英語喉の場合として読んでください。)

長くなりましたが、いかがでしたでしょうか?参考にしていただければ幸いです。
皆さんと一緒に、英語喉で頑張ってゆきたいと思います。よろしくお願いします。

以上、Markでした。

7日目

何となく出来ていると勘違いしていた印象です。今日のレッスンも難しいし、まだまだ身に付いていないと思いました。母音・・・奥が深いな。

Kazmaさん

私もWPIチャレンジして見ましたが、pennしか無理でした。多分、認識されたのはリラックス出来ているからだと思います。

day7完了です。

今日のは難しい!

ゴメンナサイ!

gomaさん:

「喉がかゆい感じ」は「正解」でしたか?
「喉が響く」現象を、表現されていたのですね。

すみません、私が間違ってました!!

うえかわコーチさま

それですそれです!! 喉ですから、さすがにブルブルっとまではいかなくても、響くという振動があるなら、そんな感覚があるのかなぁ、と思ったわけです。ご理解いただきありがとうございます!

かゆい感じがどうか

かゆい感じかどうかというご質問ですが、なるほど、たとえば、唇のあたりで、ぶ~~~とするとかゆい感じが走るあれですね。

首の底で似たような振動があり、声帯ではそうでもなければ、そんな感じのように思います。

CATとCAN’T

率直に言うと、CATとCAN'Tは、もし聞き取りにくければ、あまりこだわる必要がないと思います。CATのほうだけできていれば、慣れてくると、ほっておいても、次にMかNがくる場合、そうしないと移行しにくいので、声がうわずる感じになります。

No title

確かに音を聞けば分かるのですが、同じ発音記号で慣れてきた日本にcatとcan'tの音の違いを認識するのは難しいです。テキストに出たきた言葉は分かるとして、他の単語を発音する場合、手がかりは発音記号なのですが、何を根拠にしたらいいのでしょうか?3日遅れてすみません。

音程にとらわれず

独特の音色に耳をすませてください~

7日目

口頭練習では違いを意識しています。聞いて、a、a_の音を出してみる。
ただ、最後の聞き取りのクイズははずしまくりでした。
口頭練習も大切ですが、しっかり聞き分けれるように何回も繰り返し聞きたいと思います。

KAZさん

>日本語でアとエと言ったときの首の根元の感触はいかがでしょうか?エのほうが、なにかが広がるような感じがしませんでしょうか?

うーん,あまり違いを感じません。。。

うえかわ先生

>喉の根元でアとエの中間という感じで事実上いいです。どうしても、出来ない場合にそういうとできる場合が多いです。

ありがとうございます。
これで自分的にすっきりしました。

勘違いでした。

カズ先生:

すみません。私の勘違いでした。
"map"と"cat"は同じa_で紹介されています。

疑問点は、従来"ǽ"と表記されていた
母音が、実は2種類であるという点です。

ジーナさんの聞き取りクイズでは
違いはわかりますが、

実際、他のスピーカーも
2つの母音を意識的に使い分けていますか?

COZYさん

日本語でアとエと言ったときの首の根元の感触はいかがでしょうか?エのほうが、なにかが広がるような感じがしませんでしょうか?

Lesson 07

a_でゲップエリアを十分使えているか自信はないが、かろうじて発音し分けることは出来ているような気がする。しかし、『首の根元をふわっと広げる』感覚はない。
でも、textを見ない実際の会話で使い分けるのは簡単ではないと思う。やはり地道に練習し慣れるしかないのでしょうか。

あれ?

VOZEさんが、以下のように書かれていますが、勘違いでは?MAPとCATのAは同じで、a_です。もしかして、私が動画の中で混乱してますか???

>うーん、"map" と"cat”の母音が異なる音
「アクビエリア」と「ゲップエリア」に分かれる、
というのはどうもピンときません。

ベンゴさん

以下の件ですが、、、

>↑aは難しく、↑a単体だとアに聞こえるのに、manだとメーンとエに聞こえます。でも自分で実際にやってみると、なぜか自分でもメーンになってるのが不思議です。

直前に来る子音が口発音ぎみになるとき、あるいは、関東のご出身で、どうしても、子音に母音が混ざってしまう場合(Mが単音で言いにくい)、練習としては、子音をわざとはずして、発音して練習します。

MANだと、ANで練習しておいて、できたらMをあとでつけくわえます。


VOZEさんへ

VOZEさん、以下のように書かれていますが、
>"map"と"cat"の母音は「同じ」と

MANとCATの間違いでしょうか?

私自身が気づいたのではなく、JEANAが最初からそう指摘しました。直後にNかMがくると、aなわけですが、そのことを書くかどうかで、もめました。私は規則的でいいと思いましたが、ジーナは、ただ単に違う音で、違う音として練習すればいいだけじゃないかと言っていました。

どっちが良かったかよく分かりません。

7日目

本だけではわからなかったところが、この動画と、このページのカズ先生のコメントのおかげでだいぶ理解できました。 

↑aと↓aの違い

↓aの方がアに近くてわかりやすいですね。

↑aは難しく、↑a単体だとアに聞こえるのに、manだとメーンとエに聞こえます。でも自分で実際にやってみると、なぜか自分でもメーンになってるのが不思議です。

Aと↑aの違いをちゃんと意識して、↑aをちゃんと発音することがコツなのかなと思いました。

カズ先生へ

カズ先生へ:

"map"と"cat"の母音は「同じ」と
認識されており、私もずっとそう信じていました。

「2種類ある」というのはいつ気付かれましたか?
また、ジーナさん以外のネイティブも同じ認識を
されているのでしょうか?

7日目

今日も難しいですね。
aとa_の違いは、口や舌の形は同じで、アクビエリアで発音するかゲップエリアで発音するかの違いという理解でよろしいのでしょうか?

7日目

動画の最後のコツってのが分かりやすかったです。深いところでアとエの間を出す。そのあとパワーリスニングの例文、
My dad has a fat dog.
を言うと効果が感じれます。喉プロとは少しズレますが、昨日はamazing graceを歌い過ぎて喉がかすれてますwww でも喉で歌うとすごく声が響いて気持ちいいです!もともと声量もあるほうですが、喉で音が反響してる感じ。まさに英語喉が拡声器になる感じ。普段、声量がないと悩んでる方は喉発声すると解決するかも。みなさんもぜひ喉で歌ってみて下さい。上川コーチも推奨してます!!!でも無理はなさらずに〜
URL押すとyoutubeへ飛びます。

レッスン7終了!

レッスン6では、AとOの聞き分けにかなり苦労したので、7でもaとa_の聞き分けも大変かと思いましたが、意外にあっさり正解できました。

自分の感覚では、aは音が濁らない感じ、a_は少し濁った音(響き)が混じっているように聞こえました。

あくまで個人的な感想ですが、a_は喉の深い位置で響かせているため、倍音のようなものが混じっているのではないか、と感じました。

他のみなさんはどのように聞き分けられたのでしょうか?

関係の無い質問ですが

大学生ぐらいが留学して一年ほどで英語をしゃべれるようになった時、その人が喉発音になっているケースは何%ぐらいでしょうか?
また出来ていた場合、習得出来た理由は何だとお考えでしょうか?

表現について

kroroさん:

正直いうと、私もkroroさんと同じ感覚があります。

「ゲップ」とか「ゲロ」って、
ふつうは人前で使う表現ではないですからね。

「下品」というよりは
「あまり使いたくない表現」と言うか・・・

「他の人はどう感じているのかな、特に女性は」
と前々から気になっていました。

うーん・・・でも、
カズ先生のおっしゃるとおり
「人間の共通の生理現象」でも
あるので、喉の動きを説明するには
わかりやすいとは思いますが。

gomaさんありがとうございます。

gomaさん 

大丈夫ですよ。私への批判コメントとは考えていませんよ。
それに参加者同士の意見のやりとりは今後の喉プロの改善につながると考えています。
みんなで率直な意見・感想・疑問を出し合った方が結果、全員が成長できると私は考えています。

先生もがんばれと仰っていますので、私は明日もがんばりますよ。

ご感想ありがとうございます

私の動画で表現されているのは、英語喉出版6年以来、教えまくった結果、でてきたコツです。

げろ、げっぷなどは、人類共通に起こる体のFUNCTIONですから、これは便利です。発声も、同じ体の機能です。ぜひ、利用して、コツをつかんでいただければと思います。

できるようになる、、、これを目指しましょう!

7日目

同じ音を、喉の位置を変える事で表現する・・・すごい発見だと思います。個人的には今日の練習は相当難しく感じました。

カズさんのされている事は、絶対音感を持つ人が、持たない人にその感覚を伝えているのに等しい行為で、この難題を無料で提供して頂き本当に嬉しい限りです。

カズさんに感謝するのは勿論、このプロジェクトを立ち上げて頂いたVOZEさんに心から感謝しています。

表現

いつもなら皆さんのコメントを読んでから自分もコメントするのですが、今日はちょっとバタついて見てなく、、あわ、わ、、先ほどのコメントはkroroさんへの意見ではないですよ。‥なるほど、そのあたりが男性が多い所以でしょうか。

7日目

本日もやり甲斐満点でした。
私達が口から出したいのは文字ではなく目には見えない音。人によって微妙に違った感覚を持つ音です。目に見えないものを見える形で精一杯表現して下さることへのありがたさを都度かみしめています。(えっ、そう表現しますか^^;というのも込みで^^ )KazさんとJeanaさんがこのメソッド確立までに費やした試行錯誤と検証の数々、それを私はなんと簡単に手に入れようとしているのか? と思うと、恐れ入るばかりです。 もちろん、沢山の人が英語喉を獲得する事はKazさんの一番の望みであるわけです。Kazさんはなんでもケロっとサラっとサッサと教えてくれてしまうので、そのあたり、煙に巻かれないように、感謝の気持ちを持って、これからも楽しみながら少〜しずつ手に入れていきます。ありがとうございます。

Day 7(ふわっと)

今回の動画で言われている『首の根元をふわっと広げる』がコツと思います。息を大きく吸って息を出すとき鎖骨の下あたりに軽く手を当てると、"ふわっと"と響きを感じやすかったです。まだまだ緊張しがちなので心がけてみます。

Day7

こうやって毎日すこしづつ練習できてありがたいです。喉歴1年半ですが、駆け足でさーっとやって実践に行ってしまったので・・・だからあまりうまくないのですが^^;
ひとつひとつのレッスンを確実にこなしたいです。

a とa_の使い分けなど

IPAの’æ’の発音を「喉の奥をフワっと広げて発音する」ってすごい発想ですよね。でも生粋の関東人の私には、なかなか難しいです。

自分なりの英語の発音のイメージを理想的な順に書くと
①喉を響かせたルート音にのせて、発音できる。
②音の形(明瞭さ)を整えるために、舌の位置や形が変化する。
③口の形をアクロバチックに変形させて無理やり似せた音を作る。

です。

③は私達が中学校で習った方法で、最悪。
①が理想ですが’a_’はなかなかむずかいいです。そこで②の力を少し借ります。舌をだらんとしたまま、舌の奥の付け根を広げるようにすると、喉の奥が広がる感じがするし、出てくる音もそれっぽい。これを段々と③に近づけていけばいいのかなと、、、、。

関東人に、参考になればと思います。

それから、a とa_の使い分けが今までよくわからなかったのですが、英語喉39ページに答えが書いてありました。「aのあとに、mかnがくる単語では、aを使います。・・・・・・・それ以外ではa_をつかいます。」つまり、自分がしっかり読んでいなかっただけでした。

もう一つ。発音記号対照表を作られた方、ありがとうございます。自分でも作ろうと思っていましたが、なかなか億劫で、作れなかったです。他の方もご指摘されていますが、私が気がついた部分を下記に記載します。

can't は a  (英語喉P40参照)
about は a_ (英語喉P237参照)

英語喉プロジェクトの参加メンバー協力のチェックで、対照表が完成するなんて、素晴らしですね。

説明表現に慣れない

説明表現にちょっと引いてます

ちょっと表現が下品な気がします。先生はそれで発声方法のイメージが湧くのかもしれませんが、私は汚いという気持ちで”うわっ”となってしまいます。

私みたいに気になっている人はいないのかな?

だからと言って英語喉の練習をおろそかにすることはありませんが。
英語耳で苦手なところが英語喉で改善できればと期待をしてます。

英語喉がもっと良くなるように正直な意見をバンバン書いていきます。

7日目

口をポカーンとさせて死んだような目をするという部分も大きなヒントになると思います。欧米人は顔が濃いので可笑しくは見えないのでしょう。日本人がやると変な顔になるのは仕方が無いですね。
日系人や帰国子女の人達に対する違和感も、もしかしたらその辺りにあるのかもしれませんね。
とにかく母語が日本語の私達はモノマネ芸の様に姿勢や表情などもコピーしていくのか大事だと思います。

a とa_

a とa_ですが、聞き分けられる、言い分けられるに越したことはありませんが、実際は後ろにMかNがくると、深く言いにくいので浅め似なる、、、程度でOKではないかと思います。

がんばっていきましょう

皆さん、ところで、私は普段、I-PHONEでチェックしているんですが、タイプが苦手で言葉が短めになるときがあることを、あらかじめお詫びします。

今はPCからタイプしているので、楽です。


さて、弁当BOX以外で、今やっているレッスンでの例文、単語、音自体なども録音でUPしていただけると、私、VOZEさん、その他の先輩実践者の皆さんにアドバイスがもらえるかもしれませんので、よろしく。

L.07 done

『a』は、べちゃっとした感じに聞こえるので、聞き分けられましたが、L.06の方が難しかったです。
「あ?お?」と迷うなら『A』、「お」に聞こえたら『O』、この微妙な違いを自分でも言い分けられるように練習します。
今まで聴いていなかった音や響きに集中して、英語を聴いたり話したりしなくてはいけませんね。
頑張ります!

喉発音記号PDF

Day7完了です。 パワーリスニング難しいすぎですね。

喉発音の発音記号表の aとa_のところでcan't とcatが同じlineにあるので訂正が必要だと思います。
それとこのPDFのアンダーバーが見えにくいので改善して下さい。

今日のレッスンのところはaとa_の違いがすごく分かりにくいです。特にパワーリスニングのところは難しかった。もっと明瞭に違いを説明してもらうと良いかもしれません。

発音記号は英語耳を使って覚えたのでIPS発音記号だとこれで、喉発音記号だとこれに対応してますという説明もほしいです。

そこでPDFを見にいったのですが、前述の改善が必要で感覚で理解する部分と理論で理解する部分両方を提供していただけると助かります。

このままでは私の中でaとa_の判別があいまいすぎます。

ただしネイティブにとってはアにグループだと理解してください。

喉の根元でアとエの中間という感じで事実上いいです。どうしても、出来ない場合にそういうとできる場合が多いです。

7日目

7日目終了!
ちょっと質問させてください。

今日の日本語にない母音”a,a_”はこれまで教えられてきた通り”アとエの中間音”を喉発音でという理解でいいんでしょうか?

テキストには”日本語の音を手掛かりにしても・・・”と書かれていますが、動画の最後の方でうえかわ先生は”アとエの中間を言う感じ”と言われていますよね?
自分としては”アとエの中間音”と言われた方が理解しやすいのですが。。。

Day 7

一週間たちました。だんだん難しくなってきていますが、「首の根元をふわっと広げる感じ」をつかめるように練習します。なかなかうまく喉ブレーキを外す感覚がつかめないのですが、あきらめずに続けていきます。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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