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Lesson 4

Lesson 4 「呼吸を使う」
「英語喉50のメソッド」26ページ

まずは、カズ先生のレッスン動画をご覧ください。



次は、カラー版動画です。



28ページにさりげなく書いてあるこの文章は、意味深です。

「英語ネイティブにとっては、息は音の一部です」

これはすなわち、日本語では「呼吸」の音は
意味をもたない「雑音」にすぎない、ということです。

大きく息をする。喉をリラックスさせて息に乗せて話す。

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Secret

1日遅れで

レッスン4終了。息が音の一部である、これは常に意識しないとつい忘れてしまう。

・英会話のコツ 深呼吸で英語を喋り、聞くときも深呼吸で待機(頷き
http://youtu.be/nPbJIDPsyQI

息は音の一部

「息を出す時も、吸う時も、口と鼻の両方を使ってください。・・・」
なるほど~、鼻も参加させるんか!

カッコイー!!!!

2周目に入って、動画が更に充実してきましたね。嬉しいです。

カラー版の上川先生の動画、カッコイーですね。

大きくいきを吸って。(一瞬タメがあって)
息に乗って、英語が出てくる。
自信たっぷりな話しっぷりで、
確かに、ネイティブはこうやって話していますよね。

上川先生の真似をしてみると、

「日本語話すときは、こんなに息を吸わないな」

というのが感想です。

日本語って、ちょっと息すって、ちょっと話す、の繰り返しなんですね。

ということは、息をするという、生きるための基本的な部分から英語ネイティブになりきる必要があるということですね。

自然に息を吐く 前に

肺活量が足りなくてすぐに息がきれるのを何とかしたい。
やはり最初に息を吸っておく習慣をつけるのが最初なのでしょう。発言するよと人に見せるより先に、自分に声を出す前に息を吸うように指示しなくてはいけない。これは普段いかに息を詰めて生きているかを表していて、情けない気分でもある。
息を潜めて生きていくのは人生を損している。

4日目

息に声を乗せる・・・たったこれだけの言葉の中に重要なポイントが隠れており、それを身に付けるには、喉の硬い私は繰り返しやるしかありません。でも、前回より確実に上達しています。挫けず頑張ろうと思います。

プケコッコさん

スペイン語に関する質問、回答しておりませんでした。

スペイン語も、全体的に深い感じがします。

Jの発音、、だけではなく、その他の含め、かなり深いですね。

Jの発音だけにフォーカスすると、たしかに、日本人が考えるJと比べると、本当に深いところからでていますね。

day4完了です。

3日坊主は免れました!

D5のはずですが。。。

D4まで終了しました。
今日はD5のはずですが、できている実感がないため、復習しています。

みなさんのコメントから学べることが多く、動画や本だけでは理解できないこともあるので、本当に有り難いです。


☆上川コーチへ質問です☆
スペイン語の J の発音をするときの発声と喉発音は似ているのでしょうか??(汚い表現だとタンを吐くときの息づかい)

Day5

音を切らないということで、英語喉はじめたころこの動画のまねして練習してました

タイムアタック+英語喉の練習方法
http://www.youtube.com/watch?v=gXCxB3YPeuo

Day5

どうしても、実際の会話で息のことを忘れてしまいがちです。
練習の時から気を付けて無意識にできるようにしなくては・・

4日目

一日遅れましたが、4日目終了。
”息は音の一部”これまで全く意識してこなかった事なので、何度も繰り返し練習します。

息の重要性

息の重要性については本にも書いてあるし、自分でも実践していたと思うけれども、最近まで、それを戦略的に使っていなかったと思います。

会社の会議で、息をはききるまで、えんえんとしゃべり続ける、、するとネイティブは、しゅんとして聞いてくれる。自信がでてくるし、聞いているほうも、信頼できるんじゃないかと思う。

VOZEさんのおかげで、実践はしていたけど、息のことを理論として言っていた自分、そして確実に意識して、戦略的に息を使っている自分が同じページに乗っているというのが私にとっては、とても面白いです。

そして、実践してくださっている皆さんが、こんな動画もありましたよと報告してくださる、、、これは貴重です。

私の動画はゲリラ的につくってきたので、いったいどこに、なにがあるのかわからなくなっているからです。

皆さん、ありがとうございます。

息が続かない

長い文章になると、息を続けるのが大変ですよね。一文が終わるまで、息が途切れない様に、息を吐き続ける、、、、クッ、クルシイ。もっと、練習します。

他のヨーロッパ言語も

イタリア語をされているかも、おられるのですね。

私はスペイン語のチョッピー差が抜けるのにずいぶん時間がかかりました。カタカナっぽくても通じたのでかな?

でも他のヨーロッパ言語もルート音を大切に聞くと感情のひだまで、聞こえるような、、、

No title

Day4だん。

「息をたくさん使う」というのには実は少しskepticalでしたが、
動画と補足の説明を見て、やっと意味がわかりました。

息の流れの上に発音を乗っけて運ぶってことですよね?
これで正しいならイタリア語と同じなんだなーと感じました。
今までなぜか英語の発音はイタリア語と違うと思い込んでいたので。

これ見てルート音が何なのかやっとわかりました。

ルート音とシャドーイングについての上川コーチの動画m.youtube.com/watch?v=uDtG-WuEGUc&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DuDtG-WuEGUc

吐く息の量

日本語発音の時と英語発音(ルート音+息)の時の吐く息の量を比べてみたら、英語の時の方が多いように感じました。掌(てのひら)に息を当てながらしゃべってチェックしてみたのです。

ルート音と呼吸はとても大事だと思うので、折に触れて何度も戻って復習することになりそうです。

昨日、今日と上手く出来ていない感じです。出来た!と思う瞬間があっても再現できません。なんとか復習しつつ、ついていけるように頑張ります。

4日目

皆さん、こんばんは。
連日難しい課題に格闘しています。
英語の発音についてこんなに詳しく考えたことがほんとに今までなくて、毎日目からうろこです。
難しいですが、なるほど~と思うことだらけです。
聞き取りも注意しながらやってみます!

4日目

ルート音に注意してリスニングをする感覚がまだつかめません。ここら辺をクリアして英語の聞き方を変えていきたいです。

4日目だん

とりあえず報告。
うーん。難しいですね。

ルート音の効果

ルート音に注目して音楽を聞く、というのを試してみました。

ルート音の効果、やばいかも!歌詞はまったく聞き取れないのに、感情がビンビン響いてきました。不思議?

これから音楽の聴き方が変わるかもしれません。

英語喉で聞き取りができるようになるコツが少しだけわかったような気がします。

会話の聞き取りにも効果がありそうな予感がしていますので、明日から早速試してみたいと思います。

レッスン4終了!

いままで英語ネイティブの息の量が多いのは体格の違いかな、と思っていましたが、呼吸の深さが関係しているのですね。

英語を言うときは、しっかりと息を深く吸い込むことを意識したいと思います。

ここが肝の部分です

英語喉で一番難しいのは、ここら辺です。最初が難しいんです。でも、ついてきてくださいね~~。


聞き取りのほうも、たまにYOUTUBEなどでネイティブがネイティブ向きにしゃべっている英語で確認するのもよろしく~。

4日目

だんだん難しくなってきました。頑張ってついていきます。

ネイティブが話し続ける場合

私の経験ですが、、、

ネイティブがえんえんと話し続けている場合は、待つほうも、相手が終わりそうなところ(内容的+呼吸が終わりそうなところ)、で、こちらの息遣いを感じさせてあげると、止まると思います。

できるだけ、口をぼけっとあけて聞くと、こちらを見てくれると思います。口をとじたままだと、あ、日本人はいつものとおり、聞き役で、シャイで意見がないんだなと勘違いしそうな気がします。

私の義理の妹はアメリカ人で、声楽家で声がものすごいでかいのですが、しゃべっている途中に、何か言っても、聞こえないみたいです。そんなときは、そもそも私のほうを見ていません。

だから、できるだけ口をだらんと開けぎみにしておくと、相手が私の顔を見てくれるので、話しだしやすいです。

4日目

3日目、4日目と難しいですね。
練習して身につけていきたいです。

Lesson04

シャドーイングの時、ネイティブ音声の次の息継ぎまで、息が持たないことがあり、呼吸が浅いのだと実感することがあります。

実際の英語の会議などでは、ネイティブが「Hey,○○」と言っても、喋り続けるネイティブが結構いるので、息を吸い込む音だけで必ずしも気がついてくれるとは思いませんが、これまで自分は息を吸い込む音に注意を払ったことは無いので、これから注意してみようと思います。

深呼吸、発想の転換

僕も呼吸が浅めですが、嫁曰く、寝てる時は深く呼吸しているそうです。無意識の時はできていることのようです。

息の音

うちでdulcimerという珍しい楽器を買いたいとなっていて、昨日、5箇所ぐらい電話して探しました。

相手が電話を取った時の第一声はへローですが、厳密には、深く息を吸い込む音でした!!

これがとっても大切です〜。

4日目

息が音の一部だということ、息継ぎの音も重要だということ、英語喉の本読むまで考えたこともありませんでした。盲点でした〜。今までの私の脳はそういう音を雑音として処理していたのかもしれません。これからは聴き方がかわると思います。

4日目

3日目に引き続き今日も肝ですネ。あの音どうやって出しているんだろう?とずっと思っていたネイティブの発音、からくりを知って聞くと、なるほど霧は晴れ、なんの障害もなく心地よく耳に響き、いくらでも聞き入ってしまいます。そしてその音達をどうやって自分の口から出して行くかは、Kaz先生の動画がとても分かりやすく教えてくれています。しつこいほどに深呼吸、本日の課題は深呼吸ですね。一日中深呼吸です。耳とリラックスと深呼吸。何やら癒しのメソッドみたいですね。

4日目

白黒動画がとても参考になります。「息をたくさん出す」が私にとってポイントです。
子音と母音を分けると子音が消えがちだったので、「セキ」を胸から口鼻両方にゆっくり出すイメージでやってみました。

4日目

呼吸を意識するのは難しいですね。
確かに日本語はここまで息を吸わなくても話せます。

がんばって会話に参加しても、ネイティブの方にシャイだと言われ続けた理由が今分かりました^^;

4日目

息を大きく吸うと息を出しながら話すというのが、私には結構鬼門です。 日本人の中でもすごくshallowに息をしている気がします^^;。。

下記はゆっくり話しているせいか、もしくはマイクにすごい近いのか息を吸う音がよく聞こえる例です。

http://learningenglish.voanews.com/content/intelligence-gathering-leaks-dominate-us-news/1722602.html

これぐらい息を吸わないとだめなんでしょうね。 今日は深呼吸し続けるよう頑張ってみます。

音楽も

皆さん、刺激的なコメントありがとうございます。

ルート音に注目して歌を聞いてみてください!新鮮に聞こえるかも。歌に込められた感情がガンガン聞けるでしょうか?

http://m.youtube.com/watch?v=7qzhngp7jh8&feature=related

感謝

上川コーチ、早速お返事頂きありがとうございます。なるほど、ルート音のありがたみを実感出来るのはもう少し後という事ですね。twitterで挙げられているKAMETATSU氏への英語喉授業を聞きながらコメントしております。KAMETATSU氏に指摘されているように、私も母音が出てしまっている気がします。この2ヶ月、上川コーチを信じて英語喉原理主義を確立したいと思います!!!

No title

ルート音と母音を分けて練習する意味が、正直解りませんでしたが、

「ルート音に含まれるゆたかな音色を聞いていないと、yの音などを雑音として無視してしまい、ききとりに支障が出ます。」

このカズさんの言葉に集約されていると思いました。この辺りを完璧に聴き取れる様になる事が、当面の目標です。

英語喉を理解して正しく実践すれば、国産ネイティブの道が開かれると思いました。

Day 4

声=息 この感覚は忘れがちなので、しっかり覚えておく。個人的には吸うとき、たばこを吸うときの息の吸い方をすると、いい感じです。ただ、口で吸うと、同時に鼻から吸うことができません。口と鼻の両方で同時に吸うのはやはり重要でしょうか?コツってありますか?

4日目終了!

ルート音に含まれるゆたかな音色を意識して、リスニングにも取り組みたいと思います。

Day4 KIMONO あれKEMONOに

Day4二つ目のたくさん空気を吸って吐くことが大切だよというお話ためになりました。この動画が英語が多いことも私のリスニングに好影響です。

KIMONOを連呼しているとKiのiが小さすぎてK MONOになった

だんだんKEMONOに聞こえて来た

ちゃんとIを発声してやらないとKIに聞こえないですね。

ふと疑問に思ったのはボビーオロゴンって英語喉発声して日本語話しているのかな?発声がスタッカートする部分もあるけど、あのびよーんって伸びた感じのしゃべり方は英語喉発声に起因してる???

今日もバッチリLesson4終了V

Lesson4まで終了。 

息を吸うのがこんなに大事とは。 グループレッスンでなかなかクチを挟めない私にはよいサポーターかも。

ルート音

ルート音が大切な例ですが、例えば外人がshe is と言った時に、siy-yizとつながりますが、ルート音に含まれるゆたかな音色を聞いていないと、yの音などを雑音として無視してしまい、ききとりに支障が出ます。

4日目

声も息と思うのは分かります。息がなくなったところでpauseして息吸って続き言うてな感じだと納得してます。しかし、ルート音の重要性が分かりません。
極端にルート音と母音を離してと言うと聞こえます。しかし実際は読む時はPEはプッ、エーではなくやっぱり”ぺ”っていうのとあまり変わらない気がするんです。もちろん別物ですし、単に日本語で”ペ”と発音するのと音ととしては違うのは理解出来ます。しかし、ルート音が理解出来てないとリスニングにどう支障が出るのか。感覚的な話ではなく具体的な例を挙げてどなたか説明して欲しいです。たとえばこんな場合、聞きとれないとか、シラブルに関係があるとか、何でも良いです。とにかく実際にルート音が大切だという証拠が欲しいです。

ありがとうございます

喉を開きっぱなしにすればリエゾンは理屈で考えてやる必要がないですね。ネイティブにすれば当たり前でしょうが。
また先生の仰る英語は簡単であるという意味もだんだん分かってきました。喉発音で喋ればthやf、rなんかも自然にライフサイクルが生まれ英語らしい発音になりますね。
ありがとうございます。

その通り!

単語でも文でも同じ要領でルート音を維持します。脱力できていてやるというリエゾンが自然に起こり、外人になったみたいで面白いでしょう

4日目

今は単語単位で練習していますが、これが文になった場合、ひとつのセンテンスの間ルート音を維持するべきなのでしょうか?
単語と単語の間や言葉に詰まった時なんかもルート音は出し続けるべきなのでしょうか?
そしてセンテンスが終わったら息継ぎをすればよいのでしょうか?

No title

「息も大切な音の一部である」の言葉に目からうろこでした。今まで雑音だと思っていた部分の前後にも情報があったということですね。日本人はまあ器用にその部分を無視しているというわけですね。犬やニワトリの鳴き声の認識が日米で違うのもそのあたりに理由があるのかも。
プロフィール

VOZE

Author:VOZE
「英語喉プロジェクト」
Twitter: NODO_PRO

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